【保存版】1日5〜10分でお腹が変わる!腹筋に効く筋トレBEST5と正しいやり方(初心者OK)

健康・美容・ファッション
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お腹をへこませたい

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腹筋を割りたい

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下腹だけがポッコリして気になる

そんな悩みを持っていませんか?

実は、腹筋はやみくもに回数を増やしても効果が出にくく、
“効くフォーム”で短時間だけ行うほうが確実に成果が出ます。

この記事では、
1日5〜10分でできる”腹筋に効く筋トレBEST5”
を、やり方・コツ・1日の回数目安までまとめて解説します。

初心者でも、今日からサッと始められますよ。

筋トレの説明の前に、まずは絶対に覚えてほしい“基本のキ”。

腹筋は、フォームが1cm違うだけで効き目が変わります。
回数より大事です。

腹筋トレ中はつい息を止めがちですが、止めると腹圧が逃げて効果が下がります。

上がる=吐く/下ろす=吸う

このだけで効き方が見違えます。

腹筋はゆっくり動かすほど効く部位。
勢いでやると「腰だけ痛い」状態に。

筋肉は回復の時間が必要。
週3〜4でも十分腹筋は割れます。

  1. 膝を立てて仰向けに寝る
  2. みぞおちを丸める意識で体を起こす
  3. 肩甲骨が床から離れるところまででOK
  4. ゆっくり下ろす(背中はドン!と落とさない)
  • 上がるときに「ふ〜」と吐く
  • 首を引っ張らない
  • とにかく“丸める”意識が最重要

10〜15回 × 2セット

クランチは腹筋の基本。
正しくできるだけで、お腹の上部が一気に引き締まります。

下腹ポッコリが気になる人はこれ一択。

  1. 仰向けで足をまっすぐ伸ばす
  2. 足をゆっくり上げ、ゆっくり下げる
  3. 腰が反らないよう、お腹で床を押す意識
  • 勢いで上げない
  • 下げるときほどゆっくり
  • 腰が痛む人は軽く膝を曲げてもOK

10〜15回 × 2セット

下腹に“ピンポイントで効く”最強種目です。

腹筋だけでなく、
背中、体幹、姿勢全体に効く万能メニュー。

  1. 肘を床について、お腹・背中・脚を一直線に
  2. 腰が落ちないようにキープ
  • お腹をギュッと締める
  • 腰が反ると痛めやすい
  • 肩もすくませない

20〜30秒 × 2〜3セット

短い時間でもしっかり効きます。

横腹・くびれに直撃するトレーニング。

  1. 肩を浮かせる
  2. ひねりながら肘と反対側の膝をクロス
  3. 左右交互にゆっくり続ける
  • 早くやらなくていい
  • 肘を膝に“ぶつける”のではなく、ひねる意識
  • 腰をひねりすぎない

左右10回 × 2セット

特に女性に人気のくびれメニューです。

地味なのにめちゃくちゃ効く種目。

  1. 膝を立てて仰向けに寝る
  2. お尻を上げて下腹を締める
  3. ゆっくり下げる
  • 腰を反らせない
  • 下腹に力を入れ続ける
  • 呼吸を止めない

10〜15回 × 2セット

骨盤まわりの安定にも効果的です。

もしあなたが
「毎日100回やってるのに全然変わらない…」
と思っているなら、今日からやり方を変えてみてください。

腹筋は、

  • 正しいフォーム
  • ゆっくり効かせる
  • 回数より質
  • 週3〜4でOK

この4つだけで見違えるほど変わります。

2週間続けるだけで、お腹まわりの変化を感じる人がほとんど。

ぜひ、この記事を保存していつでも実践してくださいね!

▼こちらから視聴できます


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